ダイヤモンド・ビジョナリー

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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2009年7月号(2009年5月25日発売号)

特集

緊急特集 市場対策第3弾 2010年型営業はどっちが主役?

予定を変更してお届けする緊急特集第3弾!
今、営業部門に求められている、全員で勝利する「チームマネジメント」とは?

1. 営業マン一人による「個」の活動から「組織営業」へ

経営コンサルタント 日本経営教育研究所 代表取締役 石原明

中小企業が効率よく組織営業をするための方法は2つしかない、という経営コンサルタントの石原明氏。
全国に1000社以上の顧客をもつ同氏に、チームマネジメントにおける企業側の問題箇所や改善点、そして勝ち抜くために経営者やリーダークラスがなすべきことを、提示していただいた。

2. 今、求められる真のアカウント・マネジメント

プライスウォーターハウスクーパース コンサルタント
CRMソリューション統括責任者
マネージングディレクター 執行役員 中本雅也

アカウント・マネジメントを導入する企業が増えている。
しかし、多くの企業が、通常の営業活動との区別をつけることができず、制度の真の意味と効果を活用できていないのが実状ではないだろうか。
そこで、顧客戦略におけるアカウント・マネジメントとはいかなる制度なのかを伺った。

3. 「Q&A」で考える ベテラン営業マンのスキルは共有できるのか

現代経営技術研究所 上級主任研究員 大島和義

ビジネスにおいては、部下と上司に限らず社内間の協力は必須である。
では、どのようにすれば強固かつメリットのある協力関係が築けるのだろうか。
全員で勝利する「チームマネジメント」にとって欠かせないこの課題について考えてみたい。

4. 『営業支援の情報商社』という新しい事業領域を創造

エッセンス 代表取締役 米田昌紀

日本の新たな営業文化を創出する、としてエッセンスが『セールスアライアンス事業』に取り組んでいる。
これは、見込み客の案件ニーズを踏まえた有効商談のプロデュースを提供する「営業支援の情報商社」とでもいうべきサービスだという。
形のないサービスで流通革命が起こせるのか、同社代表取締役の米田昌紀氏に話を聞いた。

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2009年7月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2009年5月号(2009年3月25日発売号)

特集

緊急特集 市場対策第2弾 今、営業を強くしないで、いつ、営業を強くするんですか?今こそ全社・全力営業を!

予定を変更してお届けする緊急特集第2弾!
営業力の強化を図るべき時が来た。
不況を乗り切る鍵は営業が握っているんです。

ソフトブレーン マネージメント・アドバイザー 宋文洲

1. 不況はチャンス!
 今こそ会社を改革しよう

ソフトブレーン
マネージメント・アドバイザー
宋文洲

不況は悪いことばかりではなく会社を浄化する絶好の機会でもある。
100年に1度といわれる大不況をチャンスに変えて強い会社に生まれ変わるにはどうしたらよいのだろうか。

2. セールスマネジメントと対競合戦略

ベリングポイント 執行役員 マネージングディレクター 中本雅也

縮小する市場で生き抜くための基本を学ぼう!
競合の動きとその影響力について、いかに把握したらよいのかを考える。

3. 営業マンを勝てる土俵へリード

営業ドットファーム 代表 岡田和芳

高額の商品を利益の上がる価格で買ってもらう。
そのための営業スキルを追究するのが営業マネジャーの仕事でもある。
ワンランク高値の土俵に営業マンと顧客をリードする方法を事例を基にして検証する。

即効性のあるスキル革命

4. 即効性のあるスキル革命

本誌編集部

名刺情報の共有を手軽に実現!
人と人のつながりを企業の資産に変えて営業を強くするビジネス活性化ツールを紹介する。

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2009年5月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2009年3月号(2009年1月26日発売号)

特集(1)

緊急特集 市場対策第1弾 縮小するマーケットを生き抜け!研究 競合に勝つ戦略、克つ組織

2008年の金融危機以来、市場は完全な縮小傾向にある。
この局面で競合と戦うにはどうすればよいのか。
予定を変更してお届けする緊急特集!

1. 競合企業の存在をどこまで知っているか?

産業能率大学 総合研究所教授 高橋聡

競合と直接的に戦うにせよ、競合とは異なる方法で戦うにせよ、競合企業をよく知ることの重要性には変わりがない。
競合企業をもう一度改めて知るためのポイントをまとめた。

2. 競合に勝つための組織・戦略・戦術をチェックする

日本エム・アイ・シー 経営コンサルタント 春江泓

競合企業に勝つためには、状況を的確につかみ、戦略展開を図ることが不可欠。
ここでは、「組織」「戦略」「戦術」の点から自社・自部門の現状をチェックし、戦いに勝つための課題を抽出する。

3. 事例研究「Q&A」で考える
競合との戦いにマネジャーはどうあるべきか?

本誌編集部・特集取材班

競合との戦いの中でマネジャーはなにをすべきなのか。
事例研究として、営業マネジャーから寄せられた悩みに編集部が答えた。

特集(2)

営業革命最前線
営業BPOはここまで進化している
1. マルチクライアント型PR代行サービスで急成長

PRに特化した営業代行サービスを中心に顧客の輪を拡大しているA&G。
代表取締役社長の高橋英樹氏をはじめ、A&Gの主要メンバーたちが同社の強さの秘密を語った。

2. 新給与支払システム導入で働きやすさを創造

世界的な金融危機によって「派遣切り」が社会問題になっている。
そのような中、人材派遣などを手掛けるヒューマントラストホールディングスは給与の日払いと労務管理のワンストップサービスで長期雇用を促進しているという。
同社代表取締役社長の阪本美貴子氏に派遣の現状とこの新サービスについて話を聞いた。

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2009年3月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2009年1月号(2008年11月25日発売号)

特集(1)

営業力は質問力! 営業の「聴く技術」を磨く!顧客は自らの言葉で、購買を決定する

顧客自身に自らのニーズを顕在化させていく「質問力」を付けるにはどうしたらよいのか。
研修プログラム「SPIN」の内容をダイジェストで紹介する。

1. 聞き上手がコミュニケーションを活性化する

話し方研究所 所長 福田健

なぜ、「話し上手は聞き上手」なのか?
「聴く技術」を磨く前に、まずは聞くコミュニケーションについて考えてみよう。

2. すでに、終焉している「説明+説得型営業」
「質問+納得型営業」へのシフトチェンジは終わっていますか?

古淵ビジネス総研 代表取締役 古淵元龍

「パワフルな営業」から「ハイセンスな営業」へ。
顧客志向とはつまり「究極の購買代理人になりきることなのだ。

3. ロールプレイによる質問のシナリオと部下への指導
営業の「聴く技術」を磨く!

スピン・ラボ 代表取締役 大堀滋

営業の現場で注目すべきは、「示唆質問」と「解決質問」。
ニーズ顕在化のプロセスで必須となるこの2つの質問、どこにポイントを置けばいいのだろうか。

特集(2)

緊急特集 2009年、企業の存亡を懸けた大営業戦がスタート、営業の成否を分ける最新営業支援ツールはこれだ!
編集部が選んだ、CRM・SFA・営業支援ツール20Applications

米証券大手リーマン・ブラザーズの経営破綻など、金融恐慌が始まった。
「売れない時代」の再到来に対して、CRMやSFA、その他営業支援ツールの導入や変革に改めて注目が集まっている。
CRM、SFAをはじめとする営業支援ツールの進化の状況と導入ポイントを緊急特集した。

1. 大営業戦を制するのは、情報戦略とトップの意志
営業プロセスの再構築を可能にするCRM・SFAの力

今後のITツールの導入と営業力強化に本当に必要とされているものはなにか。
CRM戦略の策定・推進、営業業務改革の第一人者であるベリングポイント 執行役員 CRM Solutions マネージングディレクター 中本雅也氏に話を聞いた。

2. 国内外3大ブランドが語る
CRM・SFA市場の現状と今後の課題

SAPジャパン、ソフトブレーン、日本オラクルの国内外3大ブランドを直撃!
営業の効率化、生産性アップを実現するために、今、ユーザーに求められる営業支援ツールとは。

3. マーケティングからクロージングまで、
新しい営業スタイルを創造するベストチョイス20Applications

CRM、SFA、CTI、シンクライアントなど、新しい営業スタイルを創造する本誌編集部厳選20Applicationsを一挙紹介!

  「操作性」、「可視性」、「拡張性」を実現し、“使える”CRMを提供

編集部が厳選した20Applicationsの中から、Microsoft Dynamics CRMについて、マイクロソフト Dynamics事業統括本部の齋藤誉氏に話を聞いた。

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2009年1月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2008年11月号(2008年9月25日発売号)

特集

目覚めよ経営者! これが営業ウーマンの現場力だ!
目覚めよ経営者! これが営業ウーマンの現場力だ!
1. 営業ウーマンの『現場』は、こんなにスゴい!
- 営業ウーマンの活躍は市場の必然

コニカミノルタビジネスソリューションズ、プルデンシャル生命保険、ワイキューブの営業ウーマンたちを直撃取材!
最前線で活躍する女性たちの話を通して、営業ウーマンの「今」を探る。
また、「営業は女のほうが上」(講談社)の著者でもある藤本篤志氏に、営業における女性の優位性について語ってもらった。

2. 営業ウーマン、その限りない可能性
- 「男性」「女性」という発想が、女性の活躍の場を狭めている

営業ウーマンが増えている一方で、その定着率や営業管理職への登用率は男性に比べて依然低い数値を示している。
女性が活躍する場を狭めているものはなんなのか、東京大学社会科学研究所の佐藤教授に話を聞いた。

3. 今、いちばん熱い市場の最前線へ
- 営業ウーマンが活躍するための採用と育成を探る

営業ウーマンが活躍できるよう、採用や育成などに工夫を凝らす会社が増えてきている。
どう採用し、どう育成すれば、女性の力をいちばん引き出すことができるのか。
サイバーエージェント、内田洋行、住友生命保険相互会社が実施しているユニークな制度や新しい試みを紹介する。

4. 営業ウーマンのキャリアプラン
- 営業だけでは終わらせたくないキャリアの行方

先達の少ない営業という分野で、女性にはどのようなキャリアアップが可能なのか。
IHG・ANA・ホテルズグループジャパン 人材開発担当部長の神保美由紀さんとウンナナクール 取締役 販売部長の小川直子さん
2人の元営業ウーマンが歩んだキャリアと現状に迫る。

5-A. 営業ウーマンは印象力で勝負する
- 得意先に選ばれる営業ウーマン外見力講座・誌上カウンセリング

外見は営業パーソンにとって第2の名刺のようなもの。
営業ウーマンとして必要な身だしなみとはなにか、自分自身の魅力をどう磨いていけばいいのか、トータルビューティーセラピストの芹澤佳子さんにレクチャーしてもらった。

5-B. 営業ウーマンは、足にこだわる?
- ワコールが先進営業ウーマンの足元を決める

外出することも顧客と会うことも多い営業ウーマンたち。
女性下着のリーディングカンパニーであるワコールが、快適さと美しいシルエットの両方を満たすフットウエアを商品展開していると聞き、話を伺ってきた。

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2008年11月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2008年9月号(2008年7月25日発売号)

特集

眠っているニーズを掘り起こせ 営業は初回訪問で勝負する!
トップ営業マンたちの初回商談必勝マニュアルから営業の事前準備法まで
初回訪問術を徹底分析!!
1. トップ営業が語る初回商談必勝マニュアル

なにを持っていく? どうやって話をする?
アサヒビール、文化シヤッター、テンプスタッフ、NECネッツエスアイ、PGM、資生堂
大手企業6社のトップ営業マンが初回商談必勝法を語る。

2. 印象に残る営業ツール特集

印象に残る営業ツール印象に残る営業ツール

自分の存在を相手に覚えてもらえる、話が盛り上がる。
そんな効果を持ったユニーク営業ツールを一挙に紹介!

3. 話さず決めるプレゼン術

営業の成否を左右しかねないプレゼン資料。
プレゼン・コンシェルジュ天野暢子が伝授する、15秒で納得させる“通る資料”のつくり方とは。

4. 小幡英司の「営業は準備が9割だ!」

「営業は準備が9割!」の著者である小幡氏を直撃。
誰にアポイントメントを取るべきか、どんな準備をしていけばいいのか。
小幡氏の営業方法に迫る。

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2008年9月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2008年7月号(2008年5月24日発売号)

特集

営業を磨こう! 戦略・マネジメント研修2008御社の営業職は勉強していますか?戦略とマネジメント力を磨けば業績は上がるんです
1. (1)ベテラン管理職に対する研修の必要性を問う

研修でベテラン管理職はどこまで変わることができるのか

アチーブメント 取締役 佐藤英郎

管理職が常に意識をしておかねばならないのは変化を「受け容れる」ということ。
しかし、変化をなかなか「受け容れる」ことができない管理職も多い。
どのようにしたら管理者の意識を変えることができるのだろうか。

ベテラン管理職にこそ研修は必要不可欠

マーケティング・サポート・コンサルティング
代表取締役社長 吉野真由美

過酷な状況の中でストレスを抱える営業管理職たち。
そこで成功する営業管理職になるためにはなにが必要でどうしたらよいのか。
マーケティング・サポート・コンサルティング代表取締役の吉野さんに教えてもらった。

1. (2)管理職の心を打つ研修とは

効果的な営業マネージャー研修を設計する4つのポイント

リクルートマネジメントソリューションズ
人材開発トレーナー 池田睦彦

今日ほど営業マネジャーの巧拙によって営業成績が左右される時代はないだろう。
近年、多くの企業が営業マネジャーにさまざまな研修を実施しているのには、そのような背景がある。
本稿では、厳しい時代に確実に成果を挙げられる「営業マネジャー研修」のポイントを解説していく。

2. (1)研修効果の見極めは? 研修の効果を測定する

モチベーションの可変性を利用した教育効果測定法

JTBモチベーションズ シニアコンサルタント 永瀬隆之

社員を研修に送り出す企業にとって、研修の効果がどれほどなのかは非常に気になるところだろう。
しかし、効果が見えにくい研修というのも多く存在している。
そのような時に有効だという、モチベーションの可変性を利用した効果測定法とは一体どんな方法なのであろうか。

2. (2)研修の効果測定は可能か

成功と失敗の分かれ目はどこか?

日本エル・シー・エー ラーニングプラス事業部
事業部長 中川 渉

「失敗する研修は始まる前から失敗している」と断言する日本エル・シー・エーの中川氏。
では、研修を成功させるにはどうしたらよいのかを中川氏に尋ねた。

3. 御社の営業を強くします

全国営業研修ガイド
全国研修指導企業・団体全43講座を一挙紹介!

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2008年7月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2008年5月号(2008年3月25日発売号)

特集

営業を学ぼう! 営業研修総覧2008 営業スキル編経験だけでは御社の営業はダメなんです。御社の営業を強くする、本当の決め手はここにある!
1. (1)営業研修でなにを変えることができるのか
営業研修に期待すべきこと、期待してはいけないこと

チェンジマネジメントシステム コンサルティング事業部長 シニアコンサルタント 吉田 淳

トータルなセールスデザインから始めたい営業トレーニング

チェンジマネジメントシステム
コンサルティング事業部長
シニアコンサルタント 吉田 淳

チェンジマネジメントシステム(CMS)は営業部門の組織改革を得意とする企業。
中小企業を主な顧客としているが、クライアントの20数社が株式公開を果たしているほどの実績を誇る。
効果的な営業研修に関してコンサルティング事業部、部長兼シニアコンサルタントの吉田淳氏にお話を伺った。

1. (2)効果的な研修をするための営業部門での準備

ジェイック 実践的営業コンサルタント 林 丈司

誰になにを学ばせる?
ここを失敗するとお金をドブに捨てることになる
営業研修参加メンバーの決め方と部下の送り出し方

ジェイック 実践的営業コンサルタント 林 丈司

営業研修を受けるに当たって、誰に受講させるべきか、送り出す上司、受講する社員はなにをすればよいのか。人気研修講師が語る、よりよい講習の受け方とは。

2. 上司はなにを教えることができるか?

社員教育センター 代表取締役 北龍 賢

チームの中で、上司は部下になにを伝えなにを学ばせたいのか

社員教育センター 代表取締役 北龍 賢

前向きに学ぼうとする若手営業パーソンを前にして、上司たるものはその企業にもっとも必要な営業パーソンとなるべき要素を確実に伝え、学ばせることができるだろうか?
部下がもっとも実践的に何かを学ぶことができるのは、今目の前にいる上司しかいない。部下が伸びるもつぶれるも上司の指導にかかっているのだ。

3. 御社の営業を強くします

全国営業研修ガイド
全国研修指導企業・団体全52講座を一挙紹介!

営業スキルに特化した全52種の研修講座を一挙に紹介。
基礎から営業を学びたいという新人営業マンからスキルアップを図るベテラン営業マンまで、学びたい内容や目的は人それぞれ異なるもの。
対象業種を絞ったものや一つのスキルに焦点を当てたものなど、多彩なラインナップを取りそろえた。

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2008年5月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2008年3月号(2008年1月25日発売号)

特集

売れる仕組みの作り方と回し方売れる仕組みと売れるマネジメント
モノやサービスが“売れる”ために必須な要件とは何か。
今回の特集では、モノやサービスが“売れる”ために必要なプロセスを追究してみたい。
冒頭では、売れている会社の営業戦略とは何か。
また営業マネジメントの重要性、売れる仕組みづくりのための人材育成、ヒット商品を生み出した“仕組み”について深堀する。
1. 続かない仕組みに意味はない
「測る化」からスタートするマネジメントの活性化
2. 「戦略策定」の重要性とそのマネジメント
ダイバーシティ 代表 田中 実
ダイバーシティ webサイト
トーマツイノベーション 代表取締役社長 白潟敏朗
3. 売れるマネジメント
トーマツイノベーション 代表取締役社長 白潟敏朗
トーマツイノベーション Webサイト
4. 売れる仕組みづくりの人材育成

(1)管理職育成

アップ経営コンサルタント
伊神純子

アップ経営コンサルタント 伊神純子

(2)スタッフ育成

コリマ研修企画
代表取締役 江上喬介

コリマ研修企画 代表取締役 江上喬介

(3)営業チーム育成

エム・イー・エル
佐藤康二

エム・イー・エル 佐藤康二

 
5. ヒット商品担当者が語る、08年の売れる仕組み
(1)キッズシティジャパン

キッズシティジャパン

(2)三井不動産(東京ミッドタウン)

東京ミッドタウン

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2008年3月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2008年1・2月合併号(2007年11月25日発売号)

特集

捨てることで強くなれる!!営業の「捨てる」技術
捨てることで強くなれる!!営業の「捨てる」技術
 
営業コンサルタント ボンド 副社長 森瀬教文
1. 「売ること」を捨てなさい
営業コンサルタント ボンド 副社長 森瀬教文

現在、営業コンサルタント ボンドの副社長として多くの企業育成に活躍中の森瀬氏が提言する、「企業にとっての捨てる覚悟」とはいかなるものか。
 
コミュニケーション・デザイン 代表取締役会長 兼 社長 「偉材塾」主宰 苗木邦王
2. 「負け癖」を捨てなさい
コミュニケーション・デザイン 代表取締役会長 兼 社長
「偉材塾」主宰 苗木邦王


「偉才塾」を主宰するコミュニケーション・デザイン代表取締役会長兼社長の苗木邦王氏に、「負け癖」とは何かについて話を聞いた。
コミュニケーション・デザイン 「偉材塾」 webサイト
グランド・デザインズ 代表取締役社長 藤本篤志
3. 「営業センス」を捨てなさい
グランド・デザインズ 代表取締役社長 藤本篤志

『営業センスは捨てろ!』(PHPビジネス新書)などの著者である藤本篤志氏に、営業における「捨てるべきもの」とは何かについて聞いた。
グランド・デザインズ Webサイト
ペリエ 代表取締役社長 和田裕美
4. 「思い込み」を捨てなさい
ペリエ 代表取締役社長 和田裕美

ペリエ代表取締役社長の和田裕美さんが主唱する「陽転思考」とは何かについて聞いた。
ペリエ Webサイト
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2008年1・2月合併号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2007年12月号(2007年10月25日発売号)
【特集】
働けないリスクとどう向き合うか 営業トップのためのメンタルヘルスマネジメント
働けないリスクとどう向き合うか 営業トップのためのメンタルヘルスマネジメント
1. 日本企業を取り巻くメンタルヘルスの現状と課題
産業医(メンタルアドバイザー) 長野展久
働き盛りのサラリーマンが職場から突如として消えている現実に対し、企業はどのような対応を採っているのか。産業医(メンタルアドバイザー)の長野展久氏に、日本企業におけるメンタルヘルス障害の現状と、課題点について指摘してもらう。
2. 日本で高まるEAPニーズその運用とノウハウについて
東京海上日動メディカルサービス 健康プロモーション事業部
EAP室課長代理 朝比奈真季
日本で高まるEAPニーズ その運用とノウハウについて
近年、心の病で休業するサラリーマンが急増し、「EAP」の需要が日本企業の中にも高まってきている。
日本におけるEAPのニーズ、各企業の取り組みについて、東京海上日動メディカルサービスのEAP室課長代理で、臨床心理士・精神保健福祉士でもある朝比奈真季さんに聞く。
東京海上日動メディカルサービス Webサイト
3. 心の病の予防線はストレスの顕在化と
  相談しやすい体制づくり
アドバンテッジ リスク マネジメント コーポレートプランニング部 部長 加藤真理
アドバンテッジ リスク マネジメント コーディネータ 隅谷理子
心の病の予防線はストレスの顕在化と相談しやすい体制づくり
企業向けに福利厚生・健康管理サービスを展開する「アドバンテッジ リスク マネジメント(以下、ARM)」では、長期休職者の収入を補償する団体保険「GLTD」や、職場復帰までをトータル支援するサービスを展開している。
加藤真理部長と、隅谷理子さんに、企業が抱えるメンタルヘルス対策の取り組みについて聞いた。
アドバンテッジ リスク マネジメント Webサイト
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2007年12月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2007年11月号(2007年9月25日発売号)
こうすれば部下に真意が届く!営業トップの「伝える」技術こうすれば部下に真意が届く!営業トップの「伝える」技術

背中で語る時代の終焉と『語る力』の復権

「伝える」力=「人」を動かす原動力
「伝える」プロセス
ベリングポイント 執行役員 CRM Solutions
マネージング・ディレクター 中本雅也
組織としての「伝える」プロセスはどのようなものがあるのか。
ここでは、そのプロセスの手段ならびに、用途について紹介する。
ベリングポイント Webサイト
組織の意図を明確に「伝える」技術
コーチ・トゥエンティワン 取締役社長 桜井一紀
自身の思い込みが強すぎて部下の本当の姿を見誤ってはいないだろうか。
あるいは部下との会話の中から、「ニーズ」を拾えているのか。
また、きちんとしたコミュニケーションは取れているのか―。
部下を持つ上司、特に営業トップならば、思い当たる節が少なからずあるのではないだろうか。
そんな時、あなたはどう対処しているのか。
本企画では部下を知り、また組織の意図を明確に伝えるためのプロセスとして、コーチングとティーチングに注目してみた。
コーチ・トゥエンティワン Webサイト
「伝える」目的は、組織知の形成
リクルート コンピタンスマネジメント支援室
エグゼクティブプロデューサー 川原信宏
就職情報誌の発行からスタートし、現在では人材、学び、住宅、自動車、旅行、ブライダルなど、多彩な分野に事業を拡大。グループ企業合わせて従業員1万7,000人の大企業へと成長したリクルート。人材を積極的に育成・活用する社風でも知られ、「人材輩出企業」とも称される。そのリクルートの第一線を担う営業部門では、「個人の知はもとより、組織知を高めることを意識している」という。その取り組み方について聞いた。
リクルート Webサイト
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2007年11月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2007年10月号(2007年8月25日発売号)

知っておくとタメになる営業の法律

弁護士事務所に持ち込まれる相談案件の中で、「回収」に関する案件は今も昔も一番多いという。また、2005年に施行された個人情報保護法における「個人情報の取り扱い」に関する相談も増えているそうだ。本特集では、『違法営業活動防止ハンドブック』の著者、矢野・千葉総合研究所の矢野千秋弁護士へのインタビューと、取引先からの債権「回収」方法について紹介。また、「個人情報保護法」に関する基礎知識についても取り上げる。

 

弁護士から見た企業の法律の処方箋

法律は企業活動に密着したもの
使ってこそ活きるツール!

矢野・千葉総合法律事務所 弁護士 矢野千秋


債権「回収」のための基礎知識

取引先から滞った債権を回収するための
準備から実行までのスキルを教えます!

弁護士に持ち込まれる相談案件の中でトップは、今も昔も「回収」についてだ。
そこで、本欄では債権「回収」のための基礎知識を紹介する。


個人情報保護法をもっと理解しよう

法律の定義、利用目的を明確にし
運用で失敗しないためには

メールは個人情報?どこまでが個人情報の範囲なのか、
また取り扱い方はどのようにすればいいのか分からない経営者、営業トップは
以外に多い。
そこで、本稿では、個人情報保護法の概要をおさらいする。


企業がコンプライアンスに取り組む重要性

責任を取らない企業姿勢が
事態を大きくする


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2007年10月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2007年9月号(2007年7月25日発売号)

営業トップの必読書

本の数だけ「糧」にする!!
昨年10月の読売新聞「読書に関する世論調査」によれば、 20歳代における「本離れ」の傾向は強まったという。 一方、30歳から50歳代では、読書離れに歯止めがかかったそうだ。 特に、50歳代では「本回帰」への現象が進み、読書への傾倒は深まった。 この年代は、経営者、管理職、そして営業トップが多い世代。 本特集では、そうした人たちが読まなければいけない本の数々を紹介する。

 

読書は教養を深める優秀なビジネスツール

読書家としても知られる日本経営教育研究所社長の石原明氏とグリーの田中良和社長。その両氏にビジネスに役立つ本を推薦してもらう。
また読書から何を学べるかについても聞く。


経営コンサルタント
日本経営教育研究所 
代表取締役社長 石原 明

日本経営教育研究所 webサイト



グリー 代表取締役社長 田中良和

グリー webサイト
読み逃したら一生後悔!!
 編集部厳選 営業トップの必読書10冊

本コーナーでは、推薦理由とともに編集部の独断で営業トップがこの夏に読むべき10冊を紹介する。共感を覚えた方は、書店にひと走りするもよし、インターネットでお買い上げするもよし、エアコンの効いた部屋で読書に専念していただきたい。
 『ビジネスマンの「聞く技術」』
 『戦わない経営』
 『儲かる顧客のつくり方』
 『人をあきらめない組織』
 『超! 販促の王道』
 『リーダーの「伝える力」』
 『ストレスフリーの仕事術』
 『失礼ながら、その売り方ではモノは売れません』
 『影響力の武器』
 『花神』

何を読めば、あなたになれるの?
 営業トップが読むビジネス書

何をどう読んで、営業トップとしての自覚を持ってきたのか。 そして、組織と部下をマネジメントしているのか。 各企業の営業トップたちの愛読書から学ぶ。


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2007年9月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2007年8月号(2007年6月25日発売号)
あなたの営業、サビついていませんか?

営業はここを伸ばせば、人もチームも強くなる!

あなたはちゃんと考えて営業していますか?

脳開発の第一人者・志賀一雅氏が
「営業脳」を解く

「営業脳」を鍛えて
理想のビジネスマンになれる

工学博士 能力開発研究所 所長 志賀一雅


売れない時代、悩み、ストレスを抱える営業マンや営業管理職が増えているが、脳をうまく活用することで、山積する課題を一掃することが可能になる。工学博士であり、「脳力」開発の第一人者でもある脳力開発研究所・志賀一雅代表に、仕事を楽しみながら成果を挙げる秘訣を聞く。
脳力開発研究所 webサイト

和田裕美式「営業脳」のつくり方

仕事に対する既成概念を捨て
頭をシンプルにするトレーニングを
しましょう!

ペリエ 代表取締役 和田裕美



大手企業から中小企業まで、営業トレーナーとして企業研修や講演に引っ張りだこのペリエ代表の和田裕美さん。営業にとって必要なスキルの1つに和田式「営業脳」を掲げる。そんな和田さんの主唱する営業脳とは何か。また営業脳をつくるためのトレーニング法とは――。
ペリエ webサイト

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2007年8月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2007年7月号(2007年5月25日発売号)

営業はここを伸ばせば、人もチームも強くなる!

経営者は営業リーダーと営業メンバーをどのように指導するべきか。
営業リーダーは営業メンバーをどのようにマネジメントし、伸ばしていくべきなのか。
2007年、そして先々の営業部門の指針を築き、営業力を強化せよ!
経営者が示し、
営業リーダーが実践する「視点」

時代を牽引するリーダーは、
時代が求めるマーケティングを体現せよ

経営コンサルタント 日本経営教育研究所 石原 明


「自分が統括するチームや部下のポテンシャルを最大限に引き出してやることは、マネジャーとしての大きな仕事の一つである。そのためには、まず自分から変わらなければならない」。そう語る経営コンサルタントの石原明氏に、経営者や上級役員が持つべき視点とは何かを聞いた。

「真の営業リーダー」の絶対条件

見据えるべきはチームメンバー成功

キャドセンター 取締役 柴田励司


メンバーと共に高みを目指し、導き、到達できる営業リーダーとなるために、営業リーダー自身が心掛け、実践するべきこととは何か。キャドセンター・取締役の柴田励司氏が、6年強勤めた米国系コンサルティング・ファームの社長を退任したという自身の経験を基に描く「真のリーダー像」から学ぶ。


数字を出せるだけの営業リーダーが、
大事にされる時代は終わった

マッピングチーム力を引き出せ!

変化から会社と社員を守るリーダーでいる

チェンジ・マネジメント・コンサルティング
      代表取締役 森 時彦


使い古された表現だが、「作れば売れる」と言われた時代の営業リーダーは、数字さえ挙げていればよかった。しかし、ITツールの浸透、人事やコンプライアンスの複雑化など、さまざまな変化と課題を抱える現在の企業における営業リーダーは、そのすべてから最善策を導き出し、決断・行動できなければならない。国際ビジネスの変化を読み、常に「変革のリーダー像」を見据えているチェンジ・マネジメント代表取締役の森時彦氏に、「今の営業リーダー」のあり方を聞いた。

実力検定!

チームのどこが問題なのか?
まず、営業管理職の問題点をチェックしよう!

営業マネジメント編チェックリスト付き



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2007年7月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2007年6月号(2007年4月25日発売号)
新・営業管理職諸君!
やれる気にさせるマネジメント

2007年に営業部門の管理職となったあなたに捧げるとびっきりのマネジメントバイブル。 「学ばせる」、「働かせる」、「その気にさせる」を科学します。

特別付録
部下に教えたい営業の「正しい日本語」
部下にマスターさせたい営業の「正しい敬語」

上司は部下に
何を教えることができるか?

社員教育センター
代表取締役
北龍 賢

ボス・マネジメントからリード・マネジメントへの転換

アチーブメント

リーダーはどこまでもリーダーとして、
チームのメンバーを思うことが大切

リコー販売
執行役員 西東京事業本部長
三澤保明


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2007年6月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2007年5月号(2007年3月24日発売号)
【特集】
営業の基本型と未来型

「企業が考える営業」と「顧客やエンドユーザーが望む営業」を いかにマッチングさせるかが、企業の課題だ。

本特集では、新年度の組織変革を迎える企業が
知っておくべき「2007年の営業のスタンダード」、
そして「これからの営業のスタンダード」を紹介する。

 営業の基本型

営業マン編
基礎力なくして売れるはずがない

新規開拓 代表取締役社長 朝倉 千恵子

「お客さまに愛を届けてください!」

ペリエ 代表取締役社長 和田 裕美

成功する営業マンは、プレゼンが違う!

セールス・アソシエイツ
代表取締役社長 桑原 正守

お客さまとの微妙なズレを修正せよ!

セレブリックス・ホールディングス
代表取締役社長
最高執行責任者(COO) 櫻井 富美男


営業リーダー編
前を向き、言葉と態度で
部下を指導するのが真の営業リーダー

マーケティング・サポート・コンサルティング
代表取締役社長 吉野 真由美


仕組み編
「営業を科学せよ!」

エムエム総研 代表取締役CEO 萩原 張広

営業マネージャーが泣いて喜ぶ魔法のツール

トーマツ イノベーション 専務取締役 白潟 敏朗

 営業の未来型

次世代営業スタイル『Sales 2.0』誕生

ソフトブレーン・フィールド 代表取締役社長 木名瀬 博

人と人をつなげ “共鳴”のソリューション営業

富士ゼロックス総合教育研究所
エグゼクティブ・コンサルタント 渡辺 茂一郎


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2007年5月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2007年4月号(2007年2月24日発売号)
【特集】
コーチ・トゥエンティワンが徹底コーチング!
いい上司になれる!!
4タイプの部下の喜怒哀楽への対応法

部下は上司の対応次第で良くも悪くも変化する。
考えなしのコミュニケーションとマネジメントを続けている上司は、部下が不満と不安を募らせていることに気付き、危機感を持ってほしい。 そして「コーチング」というコミュニケーション手法を活用してほしい。

今回の特集では、上司が“いい上司”となって、部下とよりよい関係を築くための道しるべを、コーチングの精鋭部隊であるコーチ・トゥエンティワンのコーチ陣に標していただいた。

部下の喜編
成果をどう評価し、
次につながる指導をしたらいいのか?
部下の怒編
逆ギレする部下に、
どう指導すればいいのか?
部下の哀編
自分に失望し、
気落ちした部下を浮上させるには?
部下の楽編
楽しみながら奮闘している部下に、
さらに頑張ってもらうには?
番外編 部下のトラブル
部下が起こすトラブルに
どう対応すればいい?

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2007年4月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2007年3月号(2007年1月25日発売号)
【特集】
ビジネスの新常識
今が「たぶん」を「絶対」に変える時

当たり前だと教えられた、ビジネスの常識。
だが、その常識に疑問を感じたことはないだろうか?

今回の特集では、ビジネスの中で感じるふとした疑問を、営業、マーケティング、お金、人間関係、ビジネスマナーの、それぞれの専門家にインタビュー。

現場の視点から、「たぶん」の“常識”ではない、「絶対」の“新常識”を解き明かす。

◆ 素朴だけど重要「ビジネスの新常識」Q&A
「営業」
Q. ソリューション営業で需要を創り出せるって、本当?
Q. 営業はやっぱり「粘り」なの?
Q. 営業研修の効果が実感できない!
Q. カリスマ営業マンの教えは、凡才営業マンにも有効なの?

「マーケティング」
Q. ポイント制を導入していい商品、いけない商品とは?
Q. 発行企業が倒産したら、ポイントはどうなっちゃうの?
Q. 顧客の声は青天井。CSはどこまで追求すべき?
Q. CMスキップでテレビCMがなくなる!?
「お金と価格」
Q. 見た目の安さにつられて後悔。こういう価格戦略ってあり?
Q. 数億円単位のコンサルティングフィー。本当に元はとれるの?
「人間関係」
Q. これってパワハラ?
Q. 苦手なあの人と、今年こそ上手に付き合いたい
「ビジネスマナー」
Q.「電話はワンコールでとるべし!」の定説に疑問あり
Q. メールで自分の名前を間違えられた。指摘してもいいのかな?

 今さら人には聞けない、“ビジネスの疑問”を一挙に解決!

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2007年3月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2007年2月号(2006年12月25日発売号)
【特集】
リーダーの転機
「決断が」成功への一本道

予測のつかないビジネス環境で、リーダーシップをとるのは容易ではない。
リーダーシップを発揮するために、リーダーに必要な資質と姿勢とはいかなるものなのか。
訪れる“転機”にどのような決断を下さなければならないのか。

今回の特集では、15社の業界・業種を代表するリーダー達から、彼らの“今”を作った決断を、真正面から本音で語っていただいた。

◆ あの日の決断 〜リーダー達の本音集〜
「英雄は若者から生まれる」社会の実現を目指して
パソナ 代表取締役 グループ代表兼社長

南部 靖之

パソナ webサイト

「捨てる勇気」があったから本当に大切なものに出会えた
ワイキューブ 代表取締役

安田 佳生

ワイキューブ webサイト

● 人生最大の難局は“二人の父親”と共に乗り越えてきた
大和ハウス工業 代表取締役会長兼最高経営責任者

樋口 武生

大和ハウス工業 webサイト

捨て去ることを恐れるな!
カルビー 代表取締役社長兼CEO

中田 康雄

カルビー webサイト

● 異文化の中で確信した「和」の経営の大切さ
キリンビバレッジ 代表取締役社長

荒井 克一

キリンビバレッジ webサイト

「このままでは駄目になる」強い危機感が伝統をぶち壊した
リコー販売 代表取締役 社長執行役員

畠中 健二

リコー販売 webサイト



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2007年2月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2007年1月号(2006年11月25日発売号)
【特集】
“集客”最前線
 マーケティングが変わってきた!

「消費者が消費者の声しか信じなくなる日がくる」
これまで企業は、消費意欲をかき立てるような広告宣伝などのマーケティング活動を行ってきた。消費者も企業からのメッセージの真偽を確認する手段を持つことなく、商品を購入してきた部分もあった。
しかし、CGM(Consumer Generated Media)と呼ばれる、ブログやSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)といった個人が発信するメディア媒体の登場により、企業が発信する「虚飾」の情報は、消費者の声によって白日の下にさらされるようになってしまった。
このような変化に対応すべく、新たなウェブマーケティングを行う先進的企業の事例を取り上げた。

◆ 進化し続けるマーケティングの最新事例を盗め!
● テレアポ
三段階のテレアポ+αで見込み客とニーズを発掘

エムエム総研

エムエム総研 webサイト

● 事例紹介
目指すは商品・サービスのイメージ化
朗読するだけで3000万円の受注を可能にする魔法の集客ツール

カスタマワイズ

カスタマワイズ webサイト

● ブログ&口コミ
“世界初”のこだわりが生んだリピート率50%超の集客術!

エニグモ

エニグモ webサイト

● 事例紹介
目指すは商品・サービスのイメージ化
朗読するだけで3000万円の受注を可能にする魔法の集客ツール

カスタマワイズ

カスタマワイズ webサイト

● SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)事例1
新たな挑戦を仕掛ける国産SNSの先駆者

GREE

GREE webサイト

● SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)事例2
プロフェッショナル集団のビジネス革新!
ソーシャルネットワークでもうかる仕組みをつくる

ゼロスタートコミュニケーションズ

ゼロスタート
コミュニケーションズ webサイト




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2007年1月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2006年12月号(10月25日発売号)
【特集】
モチベーションを科学する
売り上げ向上を約束するモチベーションアップ5つの命題

「人はパンのみのために働くにあらず」
従来、「顧客満足の獲得=従業員満足度の高さ」と言われてきたが、従業員満足度の向上だけで、本当に顧客満足が達成できるとは思えない。 なぜならば、顧客を満足させようというモチベーションの源泉は、決して単純な従業員満足のみではないと考えるからである。

そこで今回の特集では、この「モチベーション」の正体について論考と検証を重ねた。

◆ 個性的なモチベーションリソース開発で
  強くなった会社研究
● ビジョンを共有できる環境と右脳的マネジメントで社員を職場の主役に

リクルート『ゼクシィ』

ゼクシィ webサイト

● 社長の細かな“気配り”が社員の満足度を支える

イー・シー・エス ホールディングス

イー・シー・エス webサイト

● 営業マンのモチベーションと売上げを同時にあげる
 喜びのマネジメントサイクル

ウチダエスコ

ウチダエスコ webサイト

● “成長できる場”づくりをすすめる先進的なプログラムで側面支援を

日本オラクル

日本オラクル webサイト

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12月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2006年11月号(9月25日発売号)
【特集】
新・顧客満足の方程式
顧客満足=期待値+α

企業が営利を追求する組織である以上、必ず存在するのが顧客。そして、顧客満足は永遠のテーマといえよう。
多様な顧客と正しい間合いを保つためには、「本当は何を求めているのか?」「どうすれば気持ちよく取引できるか?」といった根源的な部分についてあらためて考え直す必要がある。
今回の特集では、「人生の節目にあるサービス」を例にとり、心に響くサービスとは何か検証してみた。

◆ 顧客満足を達成したサービスを紹介!
● 結婚 - ブライダル業界の古びた常識よ、さようなら!

LADIRB(ラディーブ)

LADIRB webサイト

● 育児 - ウェブで子育てコミュニティ

ピジョン

ピジョン webサイト

● マイホーム購入 - 独自のサービスで顧客獲得を狙う

パナホーム / タマホーム / 住友林業 / 大和ハウス工業

パナホーム webサイトタマホーム webサイト
住友林業 webサイト大和ハウス工業 webサイト

● 入院 - 心に優しいリラックス療法を提供

瀬田クリニック

瀬田クリニック webサイト

● 葬儀 - すべての人にハッピーエンディングを

サンクチュアリ / さくらセレモニー

サンクチュアリ webサイト

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11月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2006年10月号(8月25日発売号)
【特集】
失注案件は「宝の山」
逆転の発想で売上げ倍増

営業活動の成功基準はどこに求められるべきだろうか。
様々な営業活動の中で、何をもって「成功」とするかは、そのプロセスを精査するほど難しいものである。

今回の特集では、営業プロセスの枠外にある「失注」「クレーム」「ファン化」という三つの営業シーンから、新たな成功基準を追う。

先進19社の最新事例を徹底研究!

顧客をファン化する!
明治乳業 / キーコーヒー / アイウィル / ワイキューブ
オウケイウェイブ / プロフェッショナルバンク / 伊藤ハム
エンプレックス / ソフトバンク・ヒューマンキャピタル
日興コーディアル証券 / 近畿日本ツーリスト
失注を逆転する!
アウトコンサルティング/ 近鉄エクスプレス / アツギ / JT
クレームフォローで受注拡大!
三井ホーム / 松井証券
蝶理情報システム / 三菱電機

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10月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2006年9月号(7月25日発売号)
【特集】
恐るべし!リピート率70%
その企業はいかにして顧客の心をつかんだのか

「売れる仕組み」とは、お客様を「見込み客」→「新規客」→「リピート客」→「ファン客」へと育てていくプロセスであり、それを「顧客化」と呼ぶ。
今号の特集では、「顧客化」実現に成功した企業の最新事例から、その秘訣を探っていった。

顧客化実現企業の最新事例集
“あの”企業のコツを盗め!
「顧客化」実現の最新成功事例を紹介!
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・NTTドコモ
・椿山荘
・サンフロンティア不動産
・イエローハット
・ウイングアークテクノロジーズ


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9月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2006年8月号(6月24日発売号)
理想の上司、星野仙一がリーダーシップの極意を伝授。
「iStudy NX for 星野仙一式リーダーシップ」体験版CD-ROM
                 提供:潟Vステム・テクノロジー・アイ
【特集】
検証!チームセリング
「繋がる」営業に主砲はいらない!

全員が目標達成に向かい、一人一人が「自分」の営業活動にまい進する。これは「組織営業」と言えるだろうか?
単純な「全社一丸」という発想での営業は「全社営業」であって、「組織営業」とは決定的に異なることを検証する。

組織営業実践事例
やっぱり知りたい プロセスマネジメントの先進企業
様々な「組織営業」に取り組む企業3社を紹介
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・ネッツトヨタ埼玉
・NECネクサソリューションズ
・ハウスメイトワークス

“天下布武”リコー中部の挑戦
国内実績トップに導いたMA事業部のプロセスマネジメント
1964年の創業以来、愛知県においてリコーのOA・情報関連機器を中心にソリューションを提供してきた愛知リコーは、2004年、より高付加価値・ローコストを望む顧客のニーズに応えるべく、リコー中部との統合に踏み切り、新生「リコー中部」が誕生した。

以来大胆な戦略で業績を伸ばしてきたリコー中部の秘密を探る。

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8月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2006年7月号(5月25日発売号)
【特集】
お客様がちょっとした発想の転換でどんどん集まる!
見込み客から「優良顧客」へ、成功事例満載

チラシ、DM、インターネット…新旧様々な顧客獲得手段も、ちょっとした発想の転換でより効果的なものになる。
「見込み客」を「優良顧客」へ変える仕掛けを、実際の成功事例から紹介していく。

・チラシ・DM ・Internet
・Seminar & Event ・新理論 AIDEES
・Blog ・CEOマーケティング
・Opinion  
など、「特別ではない手段」による成功事例が満載!

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7月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2006年6月号(4月25日発売号)
【特集】
見える化を超える!営業の「測る化」
『劇的カイゼン』の技(テクニック)

目標を書いて社内に貼り出したり営業日報を回覧するという段階から、ITで業務を共有して活用することまで、さまざまな「見える化」への取り組みが行われている。
そこで、厳選した2万人の読者に、どこまで「見える化」に取り組んでいるのか、アンケートを実施。その結果をベストセラー「見える化」で知られる、遠藤功教授に分析いただいた。
さらに見えたデータをどう活用しているのか、次のステップである「測る化」に取り組む企業の事例を紹介する。


・「測る化」で営業を科学しよう!
 「見える化」の遠藤功教授の誌上講義

・全社平均で一人8台を達成!
 「測る化」で、売り方が変わった!
 ホンダクリオ埼玉代表取締役社長 七五三昌勝

・5年連続業界トップ売上高3261億円を達成!
 営業量を瞬時に測るモバイルシステムが鍵
 スタッフサービス首都圏営業本部副本部長 榎本大輔

・「見える化」推進で利益率アップ!評価制度と連動し全社に浸透
 三技協代表取締役社長 仙石通泰
 オプティマイゼーション営業本部長 徳永雅志

・見えて測ったデータは仮説を立てて評価する
 富士ゼロックス総合教育研究所
 セールスパフォーマンス・コンサルティング部ソリューション
 営業コンサルティングユニットシニアコンサルタント
 PMI認定PMP 河村亨

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6月号
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購入



◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2006年5月号(3月25日発売号)
【特集】
営業改革に挑んだ、5人の経営者
『劇的カイゼン』の技(テクニック)

成果が伸びると企業全体に活気が生まれ、さらに成果を伸ばす動きへとどんどん連なっていくことが多い。現在成長する企業5社の事例をもとに、実際に数字に表れた効果アップのためのプロセス作りやシステム化、人材育成などの仕組み作りを紹介!

特集企業5社
近鉄エクスプレス: 社員が少なくとも売上は上がる!
トノハタ: 商品が1つでも売上はあがる!
ストリーム: 社長の決断で売り上げトップに!
米久: 営業スタイルをタイムリーに変化
京セラミタ: 営業のプロセスマネジメント

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5月号
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◆ ダイヤモンド・ビジョナリー 2006年4月号(2月25日発売号)
【特集】
『足で稼ぐ、暇はない』
 まじめにやって左団扇 売れる仕掛けと儲かる仕組のつくり方

売れる仕組み、売れる仕掛けで、ここまで稼ぐ!
仕組みづくり、仕掛けづくりによって業績を上げている企業を取材し誌面にて掲載。企業6社の事例のほか、経営コンサルタントによる専門家の視点から企業の売れる仕組みづくりについて総括してもらう。

・ 株式会社パソナキャリアアセット
  渡辺尚代表取締役社長
・ 株式会社ベネッセコーポレーションParentingカンパニー広告部
  菊野徳一氏
・「サンキュ!」編集部
  伊久美亜紀編集長
・ 株式会社武蔵野
  小山昇代表取締役社長

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4月号
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