何のため、誰のための社史?


読んでもらえなければ意味がない


社史は経営の歴史を残すためだけにつくられるのでしょうか?


事業の軌跡、発展の歴史。


厳しい経営環境を乗り越えた証し。その考え方はたくさんあると思います。


しかし、出来上がった社史をきちんと読んでくれる人はいるのでしょうか?


社員の皆様、社員のご家族、得意先様、取引先企業様にも愛され、読み継がれる社史をつくりませんか?

この内容で送信します。よろしいですか?